2021年株式投資 売買記録

2021年の投資方針

消費者独占力のあるアメリカのブランド企業を買い増していく予定に今年も変更なしですが、不景気も予想される(?)のでサブスクリプション型の売り上げが読みやすい企業(マイクロソフト)を毎月買い増し。中心に「価格<価値」を将来に渡り実現する企業へ投資する。営業CFマージンが30%を超える銘柄は割安なビジネスを中心に追加投資。

昨年に引き続き、特にフィンテック関連のStripeやAffirmなどピーターティール関連は少額をまずは投資して決算を追いかけて追加投資。IPO時の打診買いは100株もしくは25万程度を上限として営業CFがプラスに転じたら50万程度まで買い増し。

また時価総額の5%以内(500万程度)に限定して、IPO直後の銘柄でも新ジャンルを創造している会社には投資(特にFounders fund関連やセコイヤキャピタルなどの銘柄)


▼:2021年1月14日
アファーム(AFRM) 5株購入@$105.45
アサナ(ASAN)9株購入@$37.04
ルミナーテクノロジーズ(LAZR) 10株購入@$32.56

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください