2022年株式投資 売買記録

2022年の投資方針

消費者独占力のあるアメリカのブランド企業を買い増していく予定に今年も変更なし。基本的には中長期で考え「価格<価値」を将来に渡り実現する企業へ投資する。営業CFマージンが30%を超える銘柄は割安なビジネスを中心に追加投資(RPRX/INTUなど)

今年はテーパリング開始や金利上昇と株にとっては多少逆風と思われるので毎週Nasdaqの積み立ては変更せず、積み立てる形で暴落にもめげずに投資していく。

IPO等は昨年に引き続き、セコイヤキャピタルやピーターティール関連(Founders fund)は少額をまずは投資して決算を追いかけて追加投資。IPO時の打診買いは100株もしくは25万程度を上限として営業CFがプラスに転じたら50万程度まで買い増し。
ただし時価総額の5%以内(500万程度)に限定


▼:2021年1月14日
アファーム(AFRM) 5株購入@$105.45
アサナ(ASAN)9株購入@$37.04
ルミナーテクノロジーズ(LAZR) 10株購入@$32.56

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください